ベルト専門店「DownByLaw(ダウンバイロウ)」 TOPページ 黒2連鋲ベルト スネークレザー白ベルト ビビットカラーベルト ベルト専門店DownByLaw(ダウンバイロウ)について ファッションアディクト



Down By Lawが一番こだわっているのは、 「買った人をオシャレに!」 っていうコトです。なので、企画をする時には、必ずトレンドやスタイルのハナシからはじめます。今回の3型でいえば、1. 「アメカジ」 や 「アメトラ」 「ブリトラ」 の一大トレンド、 2.メンズにおいては、普遍的人気を誇る 「黒を基調としたスタイル」 、 3.もっともエッジィな提案になった 「TOKYOスタイル」 です。先に、こういった大きなテーマを決めてから、「では、そのスタイルを、もっとも活かすことのできるベルトとは?」 という流れになります。また、コーディネートの写真も、なるべく誰もが持っているような汎用性の高いアイテムを選ぶようにしているのと、一つ一つのルックに関しても、できるだけ突っ込んで説明していきたいと思っています。

究極的には、 「今しているベルトを外して、Down ByLawのベルトに変えるだけで、格段にオシャレに見える!」を目指しているわけですが、現時点では、まだそこまでの保証はできかねます(^^; ただ、ひとくちにベルトといっても、今や、ものすごい種類のモノが巷に出回っております。ブランドモノの高価なものから、ノーブランドの激安のもの。その中には、著しく流行遅れのものも販売されています。トップスやパンツには強いこだわりがある人ても、ベルトだと「ま、いっか。」ってなりやすいでしょうから、下手をすれば、小物使いでコーデが台無しなんてことも。それを、確かめようと思っても、そこまでマニアックな情報はあまり出回ってないですし…。

ということで、Down ByLawでは、今後、ベルトや革小物を使った最新のコーディネートや着こなし提案などのコンテンツをドンドン充実させていきます。

     


「Down By Lawで買ったベルトをしていると、『そのベルトどこで買ったの?』ってよく聞かれるんですよ。」
これは、あるお客様から頂いた言葉です。素直にうれしいですね。そう言って頂ける一番大きな理由は、「オリジナリティー」 を大事にしているからのだと思います。もちろん、トレンドなどは強く意識しているので、巷に多く出回っている商品と近いものができることはあるでしょうが、単に流行りものだけを追っかけるようなことはしたくありません。これは私見ですが、「個性的な商品を身に着けた人も、また、個性的に見える」ということは、確実にあるような気がします。


Down By Lawは、皮革製品では珍しいSPAです。SPAとはSpeciality store retailer of Private label Apparelの略で、平たく言うと製造小売業のことです。GAPがはじめたスタイルで、今話題のH&Mなども、その代表格です。製造小売業の名のとおり、企画・生産・販売までを一貫して行うのが特徴で、中間流通などの余剰コストを除ける分、販売価格を抑えることができます。とはいっても、大量生産をしないので先の大手アパレルSPAのように 「圧倒的なコストパフォーマンス」 というわけにはいきませんが、クオリティーの割りにはリーズナブルになっていると思います。

TOPページ ベルト専門店「DownByLaw(ダウンバイロウ)」TOPページ
ベルトの通販 ホワイトベルトストリートベルトブラックベルトオンリーワンベルトイタリーレザーベルト特定商取引に関する表示プライバシーポリシー
サイトマップ Down By LawについてファッションアディクトDown By Lawのベルトは何が違う?ベルトのサイズに関してオリジナルベルトコレクションスタイリングに強くなるメルマガアナタは何点?簡単オシャレ度チェック!!
関連サイト シザーケース専門店「D★BL」TOPページ10cmのハイヒールスニーカー「ロングトール・サリー」